staff紹介 ―土門敬太―

staff紹介

こんにちは、ソライエの小野松です。

いつもブログをご覧いただきありがとうございます。

今日は、当社の営業・土門敬太をご紹介します。

Q1:趣味や休日の過ごし方は?

料理をしたり、クレーンゲームをしたりして過ごしています。

また時間があるときには腰痛を改善するために整体に行くことも。

あとは漫画喫茶でゆっくり過ごすことも休日の楽しみの一つです。

Q2:どんな仕事をしていますか?

土地の提案やプランニングのほか、銀行審査に関わる業務や資金計画をしています。

Q3:入社したきっかけは?

紹介でソライエに入社しました。

もともとは別の住宅会社に勤務していました。

注文住宅と言いながらほとんど注文住宅ではない会社でした。

ソライエは「建築家と作る」ということで決まりはない家。

だからこそ、「お客さまのご要望を可能な限り叶えられるのでは」と思い、ソライエを選びました。

Q4:この業界(会社)を選んだ理由は?

家は人生の中で一番高い買い物と言われています。

そんな「一生に一度」と言われているものの営業をしてみようと思いました。

Q5:仕事への想いやこだわりは?

「無理なものは無理。」

「できるものはできる。」

「できそうなことは可能な限り何とかする。」

「お客さまのご要望は叶えられるだけ叶える。」

そんな感じで仕事をしています。

Q6:ソライエの長所って何ですか?

柔軟な対応ができるところです。

標準の仕様がないからこそ分かりづらいこともありますが、それが本当の注文住宅であり、ソライエの長所です。

Q7:今後の目標は?

腰を治したり骨盤を矯正したりするなど健康に気を付けて生活すること!

健康第一です!

Q8:お客さまへメッセージ

住宅を建てる上で、一番の失敗は「無理のある住宅ローンを組んでしまうこと」です。

借り入れできるから借りるではなく、支払える金額を借りることが大事です。

スタートで失敗しないようにしましょう!

余談ですが、ある日の土門のランチタイムの様子をちょっとだけ。

手作り弁当の最終仕上げをしている土門。

レンジでチンするために何かをセットしています。

なんと!レンジでカツ丼を作っていたようです。

カツはわざわざ家で揚げ、生卵を持参。

最終仕上げの“卵とじ状態”にするためにレンジでチンしたそうです。

カツは少し揚げすぎてしまった感はありますが・・・

でも、この笑顔!

土門は満足そうです(笑)

今後もソライエのスタッフを紹介していきます。

次回もお楽しみに!